
夫の出勤を見送ったその足で(朝6時10分)鉢ばらの水遣りしてます、毎朝。
雨の日も軒下の鉢は雨がかからないので要注意だ。
それが昨日、途中で写真撮ったりして、うっかり、半分水遣り忘れた!
シマッタあ〜〜!ダム・ド・シュノンソーがうなだれちゃったよ。
一度首が折れたらもう戻らないから・・・ショック!!!
バックヤードの挿し木のばらも一渡り咲いたので、ちょっと整理します。
ビニールポットは16年秋の剪定で挿したので2年生のコたち。39本あります。
花が咲いて名前が分かったものから順に名札をつけ、一回り大きいポットに植え替えました。
17センチポットが24本(画像2枚め)まだポット増ししてないのが15本あります。
アイスバーグが6本(つるばらはつき易い?)サハラとダービーが3本ずつ、バロック2本、
シュノンソー2本、シャイアラド1本、などです(ほかはまだ同定できない)

17センチポットの次は21センチのプラポットに格上げになります。
そうなると(挿し木から3年め)育ちのイイのは結構咲いてくる。
咲き終わった花を切って枝を整理しました。追肥も。
ジュビリーは親株はとっくに枯れて1本だけ挿し木でついてたものの、これも生育が悪い。
でも今年はキレイ花咲きました。
この調子で育ってくれたらなー!
一緒に写ってるのはアルフォンス・ドーデ、これは3本くらいある。
そして、4〜5年育てた8号鉢のチャイコフスキーをおじいの庭に穴掘って植えてきました。
おじいは去年シュノンソーを地に下ろしたら枯れた、と言っていたけど、そら枯れるわ。
アタシと妹が住んでたボロッちい納屋憶えてるか?
あれを取り壊したあとの石ゴロゴロ出てくる土地に、ちょうど苗が入るだけの穴掘って植えたらしいよ。
石をどかしながら大きい穴掘って腐葉土いれて植えました。根付くとイイのだが。
おじい、落ち葉ともみ殻でエエ腐葉土作ってたわ。あれはエエな。







